0120-531363

愛車に合うコーティング選びは、まずは以下の「4つの観点」からのご検討をおすすめします。

コーティングを選ぶ際にポイントとなる要素はいろいろございますが、まずは以下の4点からチェックをしてみてください。

①愛車のボディーカラー

②愛車の使用状況(環境)

③愛車のお手入れ状況

④オーナー様の好み

①ボディーカラー
大雑把な分け方になりますが、「濃色車(のうしょくしゃ)」と「淡色車(たんしょくしゃ)」とでおススメが分かれます。

濃色車
>>親水疎水系コーティングを選ばれる方が約8割です

淡色車
>>撥水滑水系コーティングを選ばれる方が約9割です
『プロからのアドバイス』
ちなみに、ブルーメタリックやワインレッドなど一部のカラーで「濃色?淡色?」と悩ましいカラーが多々ございますので、アドバイスをご希望でしたらお気軽にお問い合わせください。一切営業(ムリなおススメ)はしませんので安心してご相談下さい!
②愛車の使用状況(環境)
愛車の普段の使い方や保管状況によって、おススメが分かれます。

平日はあまり乗らない、駐車・停車時間が長い
>>親水疎水型コーティングをご検討されたほうが良いかもしれません。

ほぼ毎日使用する、そこそこ距離を走る
>>どちらのタイプでもご検討OKです。
『プロからのアドバイス』
雨粒の中には、さまざまな成分が溶け込んでいます。雨の後や洗車の後など、愛車が濡れた状態から乾いていく際に、水分だけが蒸発して成分が残ってしまう現象が「汚れ」や「シミ」という症状です。これらは、愛車が濡れた状態で放置される時間が長いほど顕著に発生しますので、「駐車・停車時間」が関係してくるわけです。
③愛車のお手入れ状況
愛車の普段のお手入れ方法や頻度によって、おススメが分かれます。

あまり洗車しない、放置期間が長い
>>親水疎水型コーティングを選ばれる方のほうが多いです

マメに洗う、手洗いをしている
>>撥水滑水系コーティングを選ばれる方のほうが多いです
『プロからのアドバイス』
親水型のコーティングは、水分がボディーにまんべんなくまとわりつく性質がありますので、汚れなどがまんべんなく分散される傾向にあります。ですので「汚れ方が均一で目立ちにくい」ことや「部分的な雨シミが発生しにくい」という効果がある為、あまりお手入れをしない方や洗車をマメにしない方におススメです。逆にマメに洗車する方でしたら「親水にこだわる必要性が薄くなります」。
④オーナー様の好み
コーティングは決して安い買い物ではありません。せっかく高いお金を払って施工しますし、施工後ほぼ毎日のように愛車と接するのはオーナー様です。ですので、我々もプロとしてご提案はさせていただきますが、最終的にはお客様の好みでお決め頂くのが一番良いと私たちは思っています。

だって、コーティングって何のために施工するんですか?愛車の塗装にダメージを与えなくするための、そして気持ちの良いカーライフを過ごすための初期投資ですよね?「撥水が好き」でしたら、そちらを選ばれるべきです!「はじかせないほうが好み!」でしたら、親水型を選びましょう。そのほうが心置きなくカーライフを楽しめます♪

【最大半額に!】詳しくは詳細ページをご覧ください。

最大半額!詳細は各ページへ▼

美観を数値で見るときに「光沢計」という機械を使用します。当店で過去、新車の光沢度を計測したところ平均値が「約80~85」 でした。その計測した車両に下地処理およびコーティングを施工すると、光沢度は 平均値で「約90」まで上昇しました。手抜きをせずキッチリとコーティング施工作業をすることで、新車以上の輝きにすることができます。
※上記数値はあくまでも当店での計測結果平均値です。
★施工直後は、新車に勝るツヤと滑らかさに感動していただきます!。
当店のコーティング剤はかなり明確な目的をもって設計していますので、洗車の時や雨の日などに目で見て効果が実感できます。当店では、「コーティング被膜は目で見えない透明の被膜だからこそ、目で見える効果が重要」と考えていますので、目で楽しむコーティングを目指して日々研究・開発に取り組み続けています。
★施工後1~2ヵ月程度経過したころから【撥水系なら】強烈な撥水・滑水力 【親水系なら】撥水から親水への変化に驚きますよ♪
さまざまなコーティング剤をテストした結果、日頃のメンテナンスをしっかりやっていても保証期間まで美観状態が維持できないコーティングが非常に多いのが現状です。
★当社では、コーティング被膜に相性を合わせたメンテナンス剤をお渡ししていますので、素人の方が簡単にプロ並みのお手入れができるよう設計していますので、保証期間を超えてもなお美観維持されているお車もあります♪

スタートラストのガラスコーティングが選ばれる理由

1.コーティングに最適な施工環境

コーティング施工用のブースを設計するにあたり、①「照明環境」、②「温湿管理」、③「防塵性能」の3点を最重要視しました。ガラスコーティングを施工するうえで、この3点は非常に重要です。もしこのうち一つでも欠けると、本来コーティングが発揮する効力(硬度や密着度など)が3割以上落ちてしまうという実験データがあります。
★コーティング店選びをされる際は①「照明環境」②「温湿管理」③「防塵性能」の3点をチェックするようにして下さい。
温湿管理は「エアコン」&「ガスファンヒーター」のダブルで行います。なぜガスも使用するのかというと、冬場の暖房時にエアコンのみの使用だと湿度が足りなくなります。ガスは水蒸気を発生させますので適度な湿度管理がしやすくなります。
本格的なガラスコーティングは、コーティング剤を塗布した後の硬化適正温度が20~28℃、適正湿度が55%以上とされています(某ガラスコーティングメーカーの実証データに基づく)。この条件下で約6~8時間ほど硬化させることで、コーティング剤が持つ本来のパフォーマンスを発揮してくれます。
防塵・防砂の機能は、カーディテーリング作業においてとても重要な要素です。コーティングは単に塗るだけの作業ではなく「美しさ」を引き出す作業も行います。その際に粉塵や砂ぼこりが立つ環境では、美しさを損なわせてしまうリスクが高くなるのです。

2.下地処理に最適なツールと技術

車の美観は、コーティング剤を塗る前までの作業(この作業を「下地処理」と呼ぶ)の仕方で、ほぼ9割がた決まります。下地処理は性格や技術力が結果に大きく表れる為、人によって仕上がり・出来栄えが変わってしまうというリスクがありました。当店ではそれを改善するため、使用する機材や溶剤などを長年研究し、一定の仕上がりが実現できるようにしました。
★当店オリジナルのツールと技術で、愛車の美観を可能な限り引き出します!

3.「最高級品」のディスカウントに挑戦

コーティング剤の品質は、使用される原材料の質と精製方法で大きく変わります。安価なものになればなるほど不均一な材料と、不安定な精製方法によって製造されている為、製品ロットによって純度や効果が違うなんてことが多発します。当店では信頼のおけるMade in Japanの原材料と国内精製にこだわって製造していただけるパートナー企業様とタッグを組み、完全国産の最高級品のみを使用しています。
★施工台数が増えるほど材料費を安くすることができます。1台でも多く施工をさせていただきながら、常にディスカウントに挑戦してまいります!

TOPに戻る

お問合せ
ラインでお問合せ
0120-531-363